管理者増田です。

保土ケ谷はその昔、宿場町でした。

程ヶ谷宿(ほどがやしゅく、ほどがやじゅく、保土ヶ谷宿とも書く)は、東海道五十三次の4番目の宿場である。東海道では武蔵国最西端の宿場町である。

wikipediaより

 

そんな歴史ある保土ケ谷で毎年10月に行われる宿場まつりに、今年も行ってまいりました!

宿場まつりの良いところは、
地元のお店や有志の方の出店がメインなので、
安くて美味しいものがたくさん食べられるところです

こちらは保土ケ谷宿場まつりのゆるキャラ宿場くん。


(背中に保土ケ谷)

実は私が今住んでいるところは、なんとお祭り会場の中にあるマンションなので、
うちから出るだけで美味しいものが手に入る、夢のような2日間でした。

昨日のステージには楽しんごさんが来ていましたよ。(楽しんごさんは保土ケ谷出身)

こんなにムキムキでしたっけ?ちょっと驚き。

おまつりの会場ではいつもの顔やちょっとお久しぶりの顔、
そしてモンラパンのお友だちやスタッフ、
たくさんの人に会うことができ、とても嬉しかったです。

来年はモンラパンで出店を目指してみようかな?

ちょっと子供たちと話してみようと思います。

 

 

 

放課後等デイサービスほどがやモンラパン

神奈川県横浜市保土ケ谷区帷子町1丁目31番地107号
045−444−9016

横浜市指定事業所番号 第1450600257号

平日    13時〜18時30分
学校休業日 10時〜16時